北海道 札幌の札幌の経営コンサルタント(アートビジネスコンアルティング)

経営コンサルタントは役に立つか

「経営コンサルタントは役に立つか?」のテーマでサブサイトに記事を投稿しております。

 

 ABCの別サイトに 「経営コンサルタントは役に立つか?」のテーマでに記事を投稿しております。
 日本一の大金持ち斎藤一人さんのお弟子さん小俣貫太さんのエピソードが2つ。 経営コンサルタントの和仁達也さんの「コンサルタントの教科書」( かんき出版)に書いてあるエピソードから引用した記事が1つ。

 

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札幌のコンサルタントの方の中でABCが際立って違っている点とは!

 

 私は約20年、自分で事業経営して来て、大手学習塾から独立して小中学生対象の個別指導学習塾を開業する時に札幌の学習塾業界の重鎮の方にコンサルタントをしていただいた以外、2度の経営危機でも経営コンサルタントに相談はしませんでした。

 

 なぜか?

 

経営コンサルタントは役に立たないと思っていたからです。

 

 なぜ役に立たないと思ったのか?

 

 一つ目の理由は経営コンサルタントの多くははすでにその手法が広まってしまって皆が儲けてしまった出し殻を、耳で聞いたり本で読んだりして皆に話していると思ったからです。

 

 つまり、ある医学者がペニシリンを発明した。これは肺炎などの感染症に大変よく効いた。研究会で発表し多くの医師が実践した。
それを知った外国人医師が実践した。
 しばらくしてペニシリンは菌が対抗性を持って効かなくなった。

 

 その時にペニシリンの説明会を開いて使用してももう効かないわけです。

 

神田昌典のエモーショナルマーケティングも今は効きません。

 

 神田昌典氏はカリスマ経営コンサルタントと言われています。

 

 彼は日本にエモーショナルマーケティングの手法を広め有名になりました。

 

 これも、まず、アメリカで発明した人がたっぷり儲け、次に英語に堪能な神田氏がコンサルタント会員募集でがっぽり儲け、開催された高額セミナーに出た人たちが大々的に実行してい儲け、その時点で神田さんは本を書いて出版しスタートなって儲け、多くの人が実践し始めましたがどんどんその「手書きの色付き紙」のチラシの反応率は鈍くなっていき、全然驚くような効果は出なくなってしまった。

 

 こんな風になっているからです。どうですペニシリンと同じでしょう。

 

 つまり本が出た時点で、本に書いていることは「お茶っ葉の出がらし」なのです。

 

インフォトップの情報商材の99%は出がらしも出がらしの五番煎じです!

 

 これは私のスクールに通っている、北海道を代表するアフィリエイタの方が私に話してくれたことです。
情報商材のほとんどはまず本人が実践しておいしいところをたっぷり得て、次にセミナーなどで話してまた儲け、その後に発売するので出し殻だと言うのです。

 

 その中でも、ロングセラーを続けている、こういった実力派のアフィリエイタ、だいたい月の売上げが1000万前後から上の人たちが学んで来た希少な情報商材もあります。ABCはこれらの情報商材からも絶えず学んでコンサルティングに役立ています。

 


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